■レーシック情報:レーシック後には感染症に注意

感染症というのは、レーシックの手術を実施したことの副作用であったり、拒絶反応というわけではありません。
角膜を切った時の切り口から、何らかの細菌が入ってきてしまい引き起こされてしまいます。

 

レーシックの手術を行った後は、手術をした切り口が落ち着くまで意識的に目を清潔にしておきましょう。
もしも感染症の疑いがあるのでしたら、すぐにレーシックをしてくれた担当医に相談をするようにしてください。
仕方の無いことかもしれませんが、レーシックによって失敗をしてしまった例は過去にいくつかの例があります。
レーシックというのは失敗してしまうことも確かにあるので、手術前にメリットとリスクを頭に入れておくようにしましょう。 レーシックでは、手術が終了した後はしばらく目を積極的に清潔に保つことを意識して生活をする必要があります。
レーシックの後には、しばらく目が敏感な状態となってしまっているので、感染症にかかってしまう確率が高くなっているのです。

 



■レーシック情報:レーシック後には感染症に注意ブログ:170616

今は、インスタント味噌ラーメンといえば
カップ麺と袋麺の2種類ありますが、
おいらが子供の頃は、まだ袋麺しかありませんでした。

世の中で最初のインスタント味噌ラーメンと言えば、
昭和33年に発売された日清のチキン味噌ラーメン。

チキン味噌ラーメンは、
テレビの宣伝では知っていましたが、
発売されてすぐに食べたわけではありませんでした。

おいらはテレビで見る度に
一度は食べてみたいなと思っていました。

そして、とうとう、
チキン味噌ラーメンを食べる日がやってきました。

たぶん日曜日だったと思いますが、
ママが昼食に
チキン味噌ラーメンを作ってくれました。

あこがれのチキン味噌ラーメン…
興奮に胸を躍らせながら、食べました。

しかし、その興奮はすぐに冷めてしまいました。
残念ながら、チキン味噌ラーメンの味は
おいらのクチには合わなかったのです。

やがて、 
スープと麺が別々に分かれている
インスタント味噌ラーメンも発売されるようになりました。
これは、とてもおいしいと思いました。

ひと月に一度くらいは、
日曜日の昼食に
インスタント味噌ラーメンを食べるようになりました。

おいらの家では、
インスタント味噌ラーメンを食べる時には、
ママが巻ずしもつくりました。
味噌ラーメンと巻きずしのセットメニューです。

巻きずしといっても中の具は、
良くてもほうれん草と玉子焼きぐらいで、
じゃことかつおぶしの時もよくありましたが…
おいらはこのセットメニューが大好きでした。

おいらの家の食卓によく出てくるインスタント味噌ラーメンは、
テレビでよく宣伝している
いわゆるメーカー品ではありませんでした。

しかし、時々、
テレビで宣伝しているインスタント味噌ラーメンも食べましたが、
いつも食べているのとおいしさは同じだと思いました。


レーシック情報@ レーシック情報A レーシック情報B レーシック情報C レーシック情報D